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LIVE電子悲劇 レポート -5
Black in White 船団 航海日誌 COLOR-4
1/29 札幌ペニーレーン24 (転載)
今日もまた船団は4DEMのナレーションによって出発した。毎度毎度、船員も乗客も、4DEM
の声には出鼻をくじかれる。(このにくたらしい声優は誰なのだ!)
さて、COLOR-5で発覚した船団の航行スピードの低下。ALONE WHITEが原因のこの問題を
OVたちは解決してくれているだろうか。早速掲示板にアクセスする。掲示板には、
タオRing、タオPyramid、タオSphereの三種のアイテムが張り付けられていた。
中には、サンフランシスコからのメッセージも混じっていた。実は、Ring、Pyramidは効果
が一曲しか持続しない。幸いにもタオSphereがゲットされていたため、船団のスピード
アップは無事完了した。もしもタオSphereがゲットされていなければ、一曲ごとに中断
しなければならなかっただろう。さらに、OVの機転により、集団こけしが出現。
船団を後押しして十分なスピードを確保した。
曲目はAファイル、すなわち、COLOR-7、COLOR-5のものと同じプログラムが演奏された。
一曲めからギタートラブルがあり、ASHURAのデストロイが見ることがみれなかったが、
間もなく復帰。演奏は順調に進む。
またしても「夢見る力に」の途中で問題発覚。
モニターから、Layer-Greenの姿が消えてしまったという。
早速インターネットにアクセスして、OVたちに調査を開始してもらうことになった。
レーザー指名によって選ばれた観客が付けた、この問題のプロジェクト名はgomuningen。
解決はOVの手に委ねられ、演奏は再開された。
というわけで本日も船団は難関を乗り越え進んだ。
アンコールはWelcomeそしてアトム。
というわけで本日も船団は難関を乗り越え進んだ。
しかしLayer-Greenにいったい何が起こったのだろう。
COLOR-3での解決が待たれる。
---
COLOR-4 謎解き部レポート(筆者補足)
さてはて、Layer-Greenがモニターから消えちゃった理由はいかに!
OVたちは問題解決ページへ急ぐのであります。
だって消えちゃったんだもん。
大変なんだもん。
今回は画像はなく、テキストばかりを回収しました。
1.Layer-Greenは、よく見ると、Terry Greenというアメリカ人だった。
この物語はなかったことにしてくれ。(転載)
2.ヒラサワは嘘をついている。
Layer-Greenは、実は巨大な熊だった。
正直に謝罪し、熊を題材にした真実の物語りを作らせるために、
ヒラサワに一年間の有給休暇を与えようじゃないか!(転載)
3.モニター用のカメラにカニが張り付いた。
ネットワーク上のカニを全て捕獲せよ。(転載)
筆者はこれを支持し、いろんなトコロからカニ(画像)を
生け捕りにしてくる作戦に加担していました。
4.Layer-Greenは巨大な爆発とともに砕け散った。原因は不明。
爆発とともに、船団が辿った道も消滅した。
船団は後戻りできず、航行を続けるしかない。と、P-MODELへ指示。
ああ!ええ!?爆発!?消滅!?
Layer-Greenダイジョブなのー!!??
COLOR-3へ続く。

1/29 札幌ペニーレーン24 (転載)
今日もまた船団は4DEMのナレーションによって出発した。毎度毎度、船員も乗客も、4DEM
の声には出鼻をくじかれる。(このにくたらしい声優は誰なのだ!)
さて、COLOR-5で発覚した船団の航行スピードの低下。ALONE WHITEが原因のこの問題を
OVたちは解決してくれているだろうか。早速掲示板にアクセスする。掲示板には、
タオRing、タオPyramid、タオSphereの三種のアイテムが張り付けられていた。
中には、サンフランシスコからのメッセージも混じっていた。実は、Ring、Pyramidは効果
が一曲しか持続しない。幸いにもタオSphereがゲットされていたため、船団のスピード
アップは無事完了した。もしもタオSphereがゲットされていなければ、一曲ごとに中断
しなければならなかっただろう。さらに、OVの機転により、集団こけしが出現。
船団を後押しして十分なスピードを確保した。
曲目はAファイル、すなわち、COLOR-7、COLOR-5のものと同じプログラムが演奏された。
一曲めからギタートラブルがあり、ASHURAのデストロイが見ることがみれなかったが、
間もなく復帰。演奏は順調に進む。
またしても「夢見る力に」の途中で問題発覚。
モニターから、Layer-Greenの姿が消えてしまったという。
早速インターネットにアクセスして、OVたちに調査を開始してもらうことになった。
レーザー指名によって選ばれた観客が付けた、この問題のプロジェクト名はgomuningen。
解決はOVの手に委ねられ、演奏は再開された。
というわけで本日も船団は難関を乗り越え進んだ。
アンコールはWelcomeそしてアトム。
というわけで本日も船団は難関を乗り越え進んだ。
しかしLayer-Greenにいったい何が起こったのだろう。
COLOR-3での解決が待たれる。
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COLOR-4 謎解き部レポート(筆者補足)
さてはて、Layer-Greenがモニターから消えちゃった理由はいかに!
OVたちは問題解決ページへ急ぐのであります。
だって消えちゃったんだもん。
大変なんだもん。
今回は画像はなく、テキストばかりを回収しました。
1.Layer-Greenは、よく見ると、Terry Greenというアメリカ人だった。
この物語はなかったことにしてくれ。(転載)
2.ヒラサワは嘘をついている。
Layer-Greenは、実は巨大な熊だった。
正直に謝罪し、熊を題材にした真実の物語りを作らせるために、
ヒラサワに一年間の有給休暇を与えようじゃないか!(転載)
3.モニター用のカメラにカニが張り付いた。
ネットワーク上のカニを全て捕獲せよ。(転載)
筆者はこれを支持し、いろんなトコロからカニ(画像)を
生け捕りにしてくる作戦に加担していました。
4.Layer-Greenは巨大な爆発とともに砕け散った。原因は不明。
爆発とともに、船団が辿った道も消滅した。
船団は後戻りできず、航行を続けるしかない。と、P-MODELへ指示。
ああ!ええ!?爆発!?消滅!?
Layer-Greenダイジョブなのー!!??
COLOR-3へ続く。

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