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LIVE電子悲劇 レポート -8
Black in White 船団 航海日誌 COLOR-1
2/4 福岡 Be-1 (転載)
本日のcolor-1はB-FILE MODE2である。
いつも通りオープニングは4DEMの言葉から始まるが今日はいつになく饒舌な4DEM。
いつもは小西福間ではじまるオンラインボイジャーメッセージボードへのナビゲートもやっ
てのけてしまう。博多の観客はプロジェクト名も無事にクリア。船団のエネルギーオーバー
チャージの問題に対して「護符を捨てる」という答えを見つける事が出来た。
また大阪で損傷を受けた出囃子も、オンラインボイジャー達がネット上で発見した
音声ファイルの中から、「Bison」が採用され、めでたくP-MODELは無事登場した。
インターネット上で聴衆から送られてきた出囃子を採用したバンドは、世界初であろう。
Ashura Clockにてスタート。
演奏が進む中、「始まりの日」で4DEMの声で中断され、メンバーはステージを去る。
4DEM:あー、まずいことになりましたよお。
COLOR-0の入り口付近に立ち込めている黒いモヤ。あれは「絶対局所」だあ。
あんな大きな「絶対局所」は見たことありません。
いいですかみなさん、一度「絶対局所」に吸い込まれたら大変なことになります。
全てのものの関連性が失われて、ものすごい孤独感におそわれてしまいます。
発狂して死んでしまうこともあるんです。ああ、どうしよう。
このままではCOLOR-0に入ることができません。
そうだ、オンライン・ヴォイジャーに援助を要請しましょう。
新しいプロジェクトを作って、
インターネットの中で解決策を見つけてもらいましょう。
4DEMのナビゲートによりプロジェクト名は福岡の観客により「mentainako」と命名され
この地で発生した問題「絶対局所との遭遇を回避する方法」についての捜査を、オンライン
ボイジャー達に向けて要請する。
ステージを一時去ったメンバーを呼び戻すために再びオンラインボイジャー達が発見した
MOD音源「VESTA2」が再生され、メンバー再び登場。
演奏は再開され本編終了。
アンコールはWELCOME、SOLID AIR会場は超ド級の盛り上がりを呈し終演する。
しかしここで航海日誌は重大な報告を皆さんにしなければならない。
それはTAINACO-2の電気的(電子ではない)事故に起因する器材破損による、二箇所続きの
欠場である。このままでは、絶対局所との遭遇問題と並ぶ大きな障害となり終着地点
COLOR-0への到着が不可能となってしまう。
問題の対処とともにTAINACO復活へ向けて、せひとも力強い声援を期待したい。
おぞましいコーヒーメーカー野郎め!
Fuck OFF!
---
(筆者補足)
福岡ではオープニングでエフェクターのかけ忘れが一部有り
4DEMの声優がヒラサワだとバレのであった。
だ…騙されたあああぁあぁああ!!!
いやはや。芸達者すぎます。
---
COLOR-1 謎解き部レポート(筆者補足)
次回COLOR-0はエンディングの地。
OVも最後の謎解きであります。
すなわつ、筆者の蛇足も今回で最終回であります。
どうも長々とありがとうございました。
先にお礼を申し述べる大作戦。
んで、絶対局所対策で回収したテキストであります。
今回も画像はありませんでした。
1.「絶対局所」に対する対策はない。
運転を4DEMに任せたことを後悔せよ。(転載)
4DEMって!あ!船長のことですねー。
2.薄く伸ばして船体に貼れ。(転載)
金印の画像を押すと出たメッセージ。
3DCGの使い手がキンピカにコーティングされた
P-MODEL号なんぞを投稿されていました。
3.「絶対局所」に対する対策はない。
ご飯を炊いて、ただ航海を続けよ。(転載)
筆者はご飯の画像を投稿して応援しました。
4.「絶対局所」に対する対策は知っている。
でも、教えてやんない。(転載)
んもー。イジワルさんなんだからー。んもーんもー!
5.「絶対局所」に対する対策はない。
運を天に任せ、ただ航海を続けよ。(転載)
というわけでなんとなく対策はなさそうなのでした。
はっはっは!
COLOR-0へ続く。

2/4 福岡 Be-1 (転載)
本日のcolor-1はB-FILE MODE2である。
いつも通りオープニングは4DEMの言葉から始まるが今日はいつになく饒舌な4DEM。
いつもは小西福間ではじまるオンラインボイジャーメッセージボードへのナビゲートもやっ
てのけてしまう。博多の観客はプロジェクト名も無事にクリア。船団のエネルギーオーバー
チャージの問題に対して「護符を捨てる」という答えを見つける事が出来た。
また大阪で損傷を受けた出囃子も、オンラインボイジャー達がネット上で発見した
音声ファイルの中から、「Bison」が採用され、めでたくP-MODELは無事登場した。
インターネット上で聴衆から送られてきた出囃子を採用したバンドは、世界初であろう。
Ashura Clockにてスタート。
演奏が進む中、「始まりの日」で4DEMの声で中断され、メンバーはステージを去る。
4DEM:あー、まずいことになりましたよお。
COLOR-0の入り口付近に立ち込めている黒いモヤ。あれは「絶対局所」だあ。
あんな大きな「絶対局所」は見たことありません。
いいですかみなさん、一度「絶対局所」に吸い込まれたら大変なことになります。
全てのものの関連性が失われて、ものすごい孤独感におそわれてしまいます。
発狂して死んでしまうこともあるんです。ああ、どうしよう。
このままではCOLOR-0に入ることができません。
そうだ、オンライン・ヴォイジャーに援助を要請しましょう。
新しいプロジェクトを作って、
インターネットの中で解決策を見つけてもらいましょう。
4DEMのナビゲートによりプロジェクト名は福岡の観客により「mentainako」と命名され
この地で発生した問題「絶対局所との遭遇を回避する方法」についての捜査を、オンライン
ボイジャー達に向けて要請する。
ステージを一時去ったメンバーを呼び戻すために再びオンラインボイジャー達が発見した
MOD音源「VESTA2」が再生され、メンバー再び登場。
演奏は再開され本編終了。
アンコールはWELCOME、SOLID AIR会場は超ド級の盛り上がりを呈し終演する。
しかしここで航海日誌は重大な報告を皆さんにしなければならない。
それはTAINACO-2の電気的(電子ではない)事故に起因する器材破損による、二箇所続きの
欠場である。このままでは、絶対局所との遭遇問題と並ぶ大きな障害となり終着地点
COLOR-0への到着が不可能となってしまう。
問題の対処とともにTAINACO復活へ向けて、せひとも力強い声援を期待したい。
おぞましいコーヒーメーカー野郎め!
Fuck OFF!
---
(筆者補足)
福岡ではオープニングでエフェクターのかけ忘れが一部有り
4DEMの声優がヒラサワだとバレのであった。
だ…騙されたあああぁあぁああ!!!
いやはや。芸達者すぎます。
---
COLOR-1 謎解き部レポート(筆者補足)
次回COLOR-0はエンディングの地。
OVも最後の謎解きであります。
すなわつ、筆者の蛇足も今回で最終回であります。
どうも長々とありがとうございました。
先にお礼を申し述べる大作戦。
んで、絶対局所対策で回収したテキストであります。
今回も画像はありませんでした。
1.「絶対局所」に対する対策はない。
運転を4DEMに任せたことを後悔せよ。(転載)
4DEMって!あ!船長のことですねー。
2.薄く伸ばして船体に貼れ。(転載)
金印の画像を押すと出たメッセージ。
3DCGの使い手がキンピカにコーティングされた
P-MODEL号なんぞを投稿されていました。
3.「絶対局所」に対する対策はない。
ご飯を炊いて、ただ航海を続けよ。(転載)
筆者はご飯の画像を投稿して応援しました。
4.「絶対局所」に対する対策は知っている。
でも、教えてやんない。(転載)
んもー。イジワルさんなんだからー。んもーんもー!
5.「絶対局所」に対する対策はない。
運を天に任せ、ただ航海を続けよ。(転載)
というわけでなんとなく対策はなさそうなのでした。
はっはっは!
COLOR-0へ続く。

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