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  <title>凝集する過去 還弦主義8760時間</title>
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      <description>平沢進 SOLO20周年 P-MODEL30周年 記念</description>
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      <title>凝集する過去 還弦主義8760時間</title>
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  <title>LIVE電子悲劇　レポート　-1</title>
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      <description>手元に残っているLIVE電子悲劇のデータを繋ぎ合わせて レポートを試みます。 当時、 インターネット上で公開されていたテキストデータには（転載） 筆者による補足の部分には（筆者補足）と明記させていただきます。 --- LIVE電子悲劇参加解説(転載) LIVE電子悲劇は、 コンピューターネットワーク、 および電話回線上のFAXオンデマンドで 公開される「Black in White船団航海日誌」と、 ライブ会場がリンクされて進行する P-MODELのライブ・パフォーマンス・ツアーです。 LIVE電子悲劇は、 P-MODELが３枚のCD-EXTRAとインターネットを通じて展開してきた 「病原菌ENOLA」にまつわる物語を、 ライブ・ツアー会場で終演させようという試みです。 病原菌ENOLAの撃退法が記されているという幻の書物を探しに「Black in White船団」として 各地を訪れるという設定でツアーが繰り広げられます。 Black in White船団は、 P-MODEL、 観客、 そしてインターネットを通じて誰もがなれる、 オンライン・ヴォイジャーによって構成されます。 船団の航 ...</description>
        <pubDate>Fri, 27 Nov 2009 20:45:38 +0900</pubDate>
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        <category>電子悲劇</category>
      
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  <title>LIVE電子悲劇　レポート　-2</title>
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      <description>Black in White 船団 航海日誌 COLOR-7 1/21 東京クラブクアトロ （転載） いよいよ「COOSHINプロトコルの書」を見つけるため、 COLOR-7からCOLOR-0へ 向けての航海が始まった。 COLOR-7（TOKYOクラブ・クアトロ）の会場ではP-MODELに同行する4DEM のナレーションによって船団は航行を開始した。 ようこそBlack in White 船団へ。 私はP-MODELのメンバーと共にLayer Greenを旅してきた4DEMです。 病原菌ENOLAの退治法が書かれているという幻の書物 「COOSHIN PROTOCOLの書」を探しにこれから皆さんと一緒に旅に出かけます。 でもこれは、 決して楽しい旅ではありませんよ。 なにしろ行く手にはどんな難関、 難問が待ち受けているかわかりませんからねえ。 ええ？ここに居るわたしたちだけじゃ心細いって？ 大丈夫。 インターネットの向こうでは、 全国のオンライン・ヴォイジャーたちが 私たちと一緒に旅を続けてくれるでしょうから。 きっと彼らが問題を解決してくれるでしょう。 4DEMの合図でメンバーが呼 ...</description>
        <pubDate>Tue, 01 Dec 2009 13:07:00 +0900</pubDate>
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        <category>電子悲劇</category>
      
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              <media:title type="plain">LIVE電子悲劇　レポート　-2</media:title>
        <media:description type="plain">Black in White 船団 航海日誌 COLOR-7 1/21 東京クラブクアトロ （転載） いよいよ「COOSHINプロトコルの書」を見つけるため、 COLOR-7からCOLOR-0へ 向けての航海が始まった。 COLOR-7（TOKYOクラブ・クアトロ）の会場ではP-MODELに同行する4DEM のナレーションによって船団は航行を開始した。 ようこそBlack in White 船団へ。 私はP-MODELのメンバーと共にLayer Greenを旅してきた4DEMです。 病原菌ENOLAの退治法が書かれているという幻の書物 「COOSHIN PROTOCOLの書」を探しにこれから皆さんと一緒に旅に出かけます。 でもこれは、 決して楽しい旅ではありませんよ。 なにしろ行く手にはどんな難関、 難問が待ち受けているかわかりませんからねえ。 ええ？ここに居るわたしたちだけじゃ心細いって？ 大丈夫。 インターネットの向こうでは、 全国のオンライン・ヴォイジャーたちが 私たちと一緒に旅を続けてくれるでしょうから。 きっと彼らが問題を解決してくれるでしょう。 4DEMの合図でメンバーが呼 ...</media:description>
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  <title>LIVE電子悲劇　レポート　-3</title>
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      <description>Black in White 船団 航海日誌 COLOR-6 1/22 東京クラブクアトロ （転載） 昨日に引き続き、 今日もプロトコルの書を見つけるためBlack in White 船団は進む。 果たしてどんな難関難問が待ち受けているのだろうか。 4DEMのナレーションが会場に響き、 その後、 メンバーの影アナ。 （会場に用意されたプロジェクターにインターネット上のオンライン・ヴォイジャーメッセージボードが映し出される） 小西：それでは、 COLOR-7で出現したALONE BLACKを封じ込めるための護符を、 オンライン・ ヴォイジャーがインターネットの中で見つけ出してくれたかどうか、 見てみよう。 福間船員、 オンライン・ヴォイジャーメッセージボードにアクセスしてくれ。 福間：はい。 で…ですが、 アクセスするにはCOLOR-7で設定したパスワードが必要です。 レーザーポインターの当たった人は、 大きな声でパスワードを言ってください。 お客さん：ikayaki 福間：プロジェクト名はikayakiですね。 プロジェクト名が入力された後、 小西が護符のありかを見つけ、 るものの、  ...</description>
        <pubDate>Sat, 05 Dec 2009 13:14:00 +0900</pubDate>
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        <category>電子悲劇</category>
      
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  <title>LIVE電子悲劇　レポート　-4</title>
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      <description>Black in White 船団 航海日誌 COLOR-5 1/27 仙台ＭＡ・ＣＡ・ＮＡ （転載） 東京のCOLOR-6までは、 順風漫歩で進んできた航海は、 港を出るとパワーバランスも変化し、 問題解決のページに潜む、 様々な謎、 人形焼、 数種の形相を持つalone、 雷門、 等にライブ直前まで 翻弄された、 オンラインボイジャー達。 一時これらの謎が解明されず本日の航海は危ぶまれていたが、 頼もしき我がオンラインボイジャーの 不眠不休の努力により、 ライブは無事終了することができた。 4DEMの登場 ようこそBlack in White船団へ。 私はP-MODELのメンバーと共にLayer Greenを旅してきた4DEMです。 以下同文 小西福間、 オンラインボイジャーメッセージボードへアクセス。 彼らが発見したURLを辿り、 ３種類のALONE、 そしてなぞのキティーちゃん人形焼を発見。 小西：ところで4DEMこの3つのALONE WHITE、 そしてキティーちゃんの人形焼にはどんな意味がある のか説明してくれたまえ。 4DEM：わかりましたコニシさん。 はじめのALONE ...</description>
        <pubDate>Mon, 07 Dec 2009 16:27:00 +0900</pubDate>
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        <category>電子悲劇</category>
      
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  <title>LIVE電子悲劇　レポート　-5</title>
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      <description>Black in White 船団 航海日誌 COLOR-4 1/29 札幌ペニーレーン24 （転載） 今日もまた船団は4DEMのナレーションによって出発した。 毎度毎度、 船員も乗客も、 4DEM の声には出鼻をくじかれる。 （このにくたらしい声優は誰なのだ！） さて、 COLOR-5で発覚した船団の航行スピードの低下。 ALONE WHITEが原因のこの問題を OVたちは解決してくれているだろうか。 早速掲示板にアクセスする。 掲示板には、 タオRing、 タオPyramid、 タオSphereの三種のアイテムが張り付けられていた。 中には、 サンフランシスコからのメッセージも混じっていた。 実は、 Ring、 Pyramidは効果 が一曲しか持続しない。 幸いにもタオSphereがゲットされていたため、 船団のスピード アップは無事完了した。 もしもタオSphereがゲットされていなければ、 一曲ごとに中断 しなければならなかっただろう。 さらに、 OVの機転により、 集団こけしが出現。 船団を後押しして十分なスピードを確保した。 曲目はAファイル、 すなわち、 COLOR-7、 ...</description>
        <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 16:21:00 +0900</pubDate>
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        <category>電子悲劇</category>
      
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  <title>LIVE電子悲劇　レポート　-6</title>
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      <description>Black in White 船団 航海日誌 COLOR-3 2/1 名古屋クラブクアトロ （転載） さて、 本日はCOLOR-3である。 そろそろこの航海も佳境に入る。 今日はどのような悲劇が待ち受けているのであろうか。 またしても4DEMのナレーションから始まる。 レーザーポインターにて指名された観客が、 COLOR-4でのプロジェクト名 gomuningen を告げメッセージボードにアクセスする。 ボード内にはハップル天文台で映したレイヤーグリーンの爆発写真を発見。 4DEMによるとリング状の光は非局所性津波であるとのこと。 さて、 また新たに悲劇 が始まってしまうのだろうか。 （余談だがスタッフの間では4DEMのナレーションが 流行しており、 あの独特のイントネーションがリハ中に響きわたる。 みなさんも 4DEMのマネをしてみたらどうだろうか。 ） ともあれ、 演奏が始まる。 今日はB-FILE。 途中アファーメーションにて、 またまた4DEMが 演奏をストップさせた。 案の定、 非局所性津波が襲ってきた。 4DEMによると非局所性津波の中では、 みなさんと ...</description>
        <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 19:32:09 +0900</pubDate>
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        <category>電子悲劇</category>
      
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  <title>LIVE電子悲劇　レポート　-7</title>
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      <description>Black in White 船団 航海日誌 COLOR-2 2/1 大阪HEAT BEAT （転載） 昨日のCOLOR-3にて発生した非局所性津波。 4DEMによるとこおの非局所性津波は一度とは限らない。 本日の航海はCOLOR-2。 果たしてまた非局所性津波は襲ってくるのであろうか。 はたまた新たな悲劇が待ち受けていつのであろうか。 4DEMのナレーションによりCOLOR-2は開演。 メッセージボードのプロジェクト名pandairukaを 入力してアクセス。 ボイジャーがどのような対処法をみつけてくれたのだろう。 画面上には津波の浮世絵北斎や、 シールド、 そして小西船員のＣＧなどが現れた。 その後、 お決まりのでばやしが鳴り響き、 メンバーが登場。 航海がスタートした。 しかし、 タイナコ2が動かない！スクリーンにはタイナコの静止画のみが映し出される。 3曲目終了後、 船長平沢がMCにて報告。 「タイナコ2は局所性風邪によりダウン」とのことだ。 いくら人工生命体とはいえ、 ちゃんと風邪もひくのだ。 次のCOLOR-1までにはなんとか完治して もらいたいものだ。 なにはともあれ、  ...</description>
        <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 14:07:40 +0900</pubDate>
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        <category>電子悲劇</category>
      
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  <title>LIVE電子悲劇　レポート　-8</title>
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      <description>Black in White 船団 航海日誌 COLOR-1 2/4 福岡 Be-1 （転載） 本日のcolor-1はB-FILE MODE2である。 いつも通りオープニングは4DEMの言葉から始まるが今日はいつになく饒舌な4DEM。 いつもは小西福間ではじまるオンラインボイジャーメッセージボードへのナビゲートもやっ てのけてしまう。 博多の観客はプロジェクト名も無事にクリア。 船団のエネルギーオーバー チャージの問題に対して「護符を捨てる」という答えを見つける事が出来た。 また大阪で損傷を受けた出囃子も、 オンラインボイジャー達がネット上で発見した 音声ファイルの中から、 「Bison」が採用され、 めでたくP-MODELは無事登場した。 インターネット上で聴衆から送られてきた出囃子を採用したバンドは、 世界初であろう。 Ashura Clockにてスタート。 演奏が進む中、 「始まりの日」で4DEMの声で中断され、 メンバーはステージを去る。 4DEM：あー、 まずいことになりましたよお。 COLOR-0の入り口付近に立ち込めている黒いモヤ。 あれは「絶対局所」だあ。 あんな大きな ...</description>
        <pubDate>Sun, 13 Dec 2009 18:13:00 +0900</pubDate>
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        <category>電子悲劇</category>
      
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  <title>LIVE電子悲劇　レポート　-9</title>
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      <description>Black in White 船団 航海日誌 COLOR-0 2/7 赤坂ブリッツ （転載） Black in White 船団はいよいよCOLOR-0まであと一歩のところまで来た。 しかし、 COLOR-1で発見 された巨大な「絶対局所」が行く手を阻んでいる。 オンライン・ヴォイジャーの報告によれば、 対策は 無く、 ひたすら航行を続けるしかないという。 しかたなく船団は進んだ。 演奏はAファイルに・はじまりの日・BIG FOOT・OH!MAMA、 が加えられた全20曲のCファイル。 途中「FUNE」の演奏中にまたもや4DEMが割って入る。 我々はついに「絶対局所」の目前に達し、 さらに背後からは、 今までになく巨大な「非局所性津波」が襲ってきたという。 この時点で、 オンライン・ヴォイジャーとリアルタイム交信が不能になった。 船団は「絶対局所」と「非局所性津波」の衝突に巻き込まれた。 衝突の衝撃がおさまったころ、 再びLayer-GreenのPragmaが我々に語りかけた。 Layer-GreenのPragma 私はLayer-GreenのPragma、 すなわち、 粉々になったL ...</description>
        <pubDate>Sun, 13 Dec 2009 18:47:00 +0900</pubDate>
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  <title>CD-EXTRA レコーディングレポート　-1</title>
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      <description>アルバム「電子悲劇/~ENOLA」に先んじて発売された二枚のCD-EXTRA 「ASHURA CLOCK」「LAYER-GREEN」のレコーディングレポートです。 旧ＨＣＢ（パソコン通信内ファンクラブ）で公開されていた当時のログです。 --- === ☆★ イベント・フォーラム【大公開】★☆ (未読 0／総数 1) HCB.CC === 41221650(藤嶋), 97/ 5/18 23:11, 46行, 0(0)関連コメント 表題: P-MODEL 活動開始！ --- P-MODEL号の航海日誌を大公開！ P-MODELの航海の模様を中継します。 そのプロローグが今、 明かされる！！！ －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 航海日誌 C2-1997515 1996年10月、 メンバーそれぞれが独自の航路を取る &quot; Unfix航法 &quot; を上空から見守るために電子舟P-MODEL号 が打ち上げたロケットから、 驚くべき映像が送られて来た。 早速 映像解析のため、 各メンバーは招集されたが、 予期せぬ 事態が生じた。 Unfix航法中にメンバーの 上領 亘 は、 我々が  ...</description>
        <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 14:20:00 +0900</pubDate>
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  <title>CD-EXTRA レコーディングレポート　-2</title>
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      <description>=== ☆★ P-MODEL号航海日誌大公開! ★☆ (未読 0／総数 9) HCB.CC === 41221650(P-MODEL), 97/ 5/29 02:48, 58行, 0(0)関連コメント 表題: 突撃！テクノの晩ご飯 --- 航海日誌 JP-2851997 メンバーは全員無事に帰国した。 サバイ。 今日からTOKYO作業の始まりである。 我々は録音からミックスにいたるまで 一環してデジタル機器を使う。 デジタル は民衆の力だ。 デジタル機器にもったいぶった 権威を与えたやつはどこのどいつだ。 我々は明確に犯人像を捕らえている。 デジタル が本来持つ性格とは， 権威と占有の終焉だ。 我々はレコーディングには極悪の環境である タイ王国へ， あえて民生機のデジタル器材を 持ち込んだ。 それは， メジャーにオーソライズ されない民衆にも,メジャーリリース版に 対抗できる作品作りがデジタル技術によって 可能な事を証明するためでもある。 P-MODELは今TOKYOの， 等身大のデジタルスタジオ で作業をしている。 我々はレコーディングの 在り方をすでに変えてしまったようだ。 ざまあ ...</description>
        <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 14:23:00 +0900</pubDate>
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  <title>キミはTAINACOに面影を見たか&#063;</title>
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      <description>&lt;a href=&quot;http://8760.susumuhirasawa.com/modules/ooparts/index.php&#063;fct=photo&amp;p=162&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://8760.susumuhirasawa.com/uploads/ooparts/thumbs/x00162x4d4b05c8776e3.jpg&quot; alt=&quot;キミはTAINACOに面影を見たか&#063;&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;198&quot; &quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 投稿を予定していた音源が公開不能となったため、 またしても既発表ライヴ写真でお茶を濁させていただく。 パーソネル: 平沢進(Vo G) 福間創(System-1) 小西健司(System-2) TAINACO(Ver-Dr) スティール撮影: 生井秀樹 黄泉谷アピ ほか(書籍『音楽産業廃棄物』より) 1997/10/21 赤坂ブリッツ 非局所性LIVE 1998/01/21 渋谷クラブクアトロ LIVE 電子悲劇 COLOR-7  1998/01/22 渋谷クラブクアトロ LIVE 電子悲劇 COLOR-7  1998/02/07 赤坂ブリッツ LIVE 電子悲劇 COLOR-0  上領亘の脱退後、 いったい誰がドラマーに  と、 どきどきしていたら、 なんとヴァーチュアル・ドラマー!! 唖然呆然とする客を尻目にP-MODELはインターネットの海へと潜行していくのであった。 TAINACO誕生秘話はこちら。 http://www32.ocn.ne.jp/~ghost/amiga ...</description>
        <pubDate>Fri, 02 Apr 2010 16:06:00 +0900</pubDate>
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              <media:title type="plain">キミはTAINACOに面影を見たか&#063;</media:title>
        <media:description type="plain"> 投稿を予定していた音源が公開不能となったため、 またしても既発表ライヴ写真でお茶を濁させていただく。 パーソネル: 平沢進(Vo G) 福間創(System-1) 小西健司(System-2) TAINACO(Ver-Dr) スティール撮影: 生井秀樹 黄泉谷アピ ほか(書籍『音楽産業廃棄物』より) 1997/10/21 赤坂ブリッツ 非局所性LIVE 1998/01/21 渋谷クラブクアトロ LIVE 電子悲劇 COLOR-7  1998/01/22 渋谷クラブクアトロ LIVE 電子悲劇 COLOR-7  1998/02/07 赤坂ブリッツ LIVE 電子悲劇 COLOR-0  上領亘の脱退後、 いったい誰がドラマーに  と、 どきどきしていたら、 なんとヴァーチュアル・ドラマー!! 唖然呆然とする客を尻目にP-MODELはインターネットの海へと潜行していくのであった。 TAINACO誕生秘話はこちら。 http://www32.ocn.ne.jp/~ghost/amiga ...</media:description>
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  <title>平沢進　MPEGシアター - 1</title>
  <link>http://8760.susumuhirasawa.com/modules/ooparts/index.php&#063;fct=photo&amp;p=165</link>
      <description>1997年4月～6月頃 マキシシングル“ASHURA CLOCK”“LAYER-GREEN”レコーディング時期に、 平沢の個人サイト“ghost web”にて、 平沢ならびにP-MODELの近況報告と併せて MPEGムービーが数点、 公開配信された。 それらのムービーはおよそ1MB前後で、 現在から振り返るとおよそ小規模なファイルサイズだが 当時のインターネット通信速度環境を踏まえた、 現実的な配信基準だった。 なお、 平沢は当時発売されたMPEGビデオカメラの新聞広告に登場し “ネット文法『１ＭＢのすすめ』”という見出しのインタビューを受けている。 この時の配信経験が、 数年後に発足する本格的なMP3配信プロジェクト “音楽産業廃棄物”への基礎の一つとなったのではないだろうか。 以下、 MPEGシアターのラインナップを順不同に紹介。 なお、 一番最初に公開されたhello.mpgは当初、 諸事情により音声無しバージョンで公開されたが、 今回の投稿にあたり、 某所から入手した音声部分と結合して完全版を作成した。 hello.mpg sate.mpg bd.mpg hira_l.mpg  ...</description>
        <pubDate>Fri, 02 Apr 2010 23:12:30 +0900</pubDate>
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        <category>電子悲劇</category>
      
        <dc:creator>jiff</dc:creator>
              <media:title type="plain">平沢進　MPEGシアター - 1</media:title>
        <media:description type="plain">1997年4月～6月頃 マキシシングル“ASHURA CLOCK”“LAYER-GREEN”レコーディング時期に、 平沢の個人サイト“ghost web”にて、 平沢ならびにP-MODELの近況報告と併せて MPEGムービーが数点、 公開配信された。 それらのムービーはおよそ1MB前後で、 現在から振り返るとおよそ小規模なファイルサイズだが 当時のインターネット通信速度環境を踏まえた、 現実的な配信基準だった。 なお、 平沢は当時発売されたMPEGビデオカメラの新聞広告に登場し “ネット文法『１ＭＢのすすめ』”という見出しのインタビューを受けている。 この時の配信経験が、 数年後に発足する本格的なMP3配信プロジェクト “音楽産業廃棄物”への基礎の一つとなったのではないだろうか。 以下、 MPEGシアターのラインナップを順不同に紹介。 なお、 一番最初に公開されたhello.mpgは当初、 諸事情により音声無しバージョンで公開されたが、 今回の投稿にあたり、 某所から入手した音声部分と結合して完全版を作成した。 hello.mpg sate.mpg bd.mpg hira_l.mpg  ...</media:description>
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  <title>平沢進　MPEGシアター - 2</title>
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      <description>1997年4月～6月頃 マキシシングル“ASHURA CLOCK”“LAYER-GREEN”レコーディング時期に、 平沢の個人サイト“ghost web”にて、 平沢ならびにP-MODELの近況報告と併せて MPEGムービーが数点、 公開配信された。 それらのムービーはおよそ1MB前後で、 現在から振り返るとおよそ小規模なファイルサイズだが 当時のインターネット通信速度環境を踏まえた、 現実的な配信基準だった。 なお、 平沢は当時発売されたMPEGビデオカメラの新聞広告に登場し “ネット文法『１ＭＢのすすめ』”という見出しのインタビューを受けている。 この時の配信経験が、 数年後に発足する本格的なMP3配信プロジェクト “音楽産業廃棄物”への基礎の一つとなったのではないだろうか。 以下、 MPEGシアターのラインナップを順不同に紹介。 なお、 一番最初に公開されたhello.mpgは当初、 諸事情により音声無しバージョンで公開されたが、 今回の投稿にあたり、 某所から入手した音声部分と結合して完全版を作成した。 hello.mpg sate.mpg bd.mpg hira_l.mpg  ...</description>
        <pubDate>Fri, 02 Apr 2010 23:12:30 +0900</pubDate>
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        <category>電子悲劇</category>
      
        <dc:creator>jiff</dc:creator>
              <media:title type="plain">平沢進　MPEGシアター - 2</media:title>
        <media:description type="plain">1997年4月～6月頃 マキシシングル“ASHURA CLOCK”“LAYER-GREEN”レコーディング時期に、 平沢の個人サイト“ghost web”にて、 平沢ならびにP-MODELの近況報告と併せて MPEGムービーが数点、 公開配信された。 それらのムービーはおよそ1MB前後で、 現在から振り返るとおよそ小規模なファイルサイズだが 当時のインターネット通信速度環境を踏まえた、 現実的な配信基準だった。 なお、 平沢は当時発売されたMPEGビデオカメラの新聞広告に登場し “ネット文法『１ＭＢのすすめ』”という見出しのインタビューを受けている。 この時の配信経験が、 数年後に発足する本格的なMP3配信プロジェクト “音楽産業廃棄物”への基礎の一つとなったのではないだろうか。 以下、 MPEGシアターのラインナップを順不同に紹介。 なお、 一番最初に公開されたhello.mpgは当初、 諸事情により音声無しバージョンで公開されたが、 今回の投稿にあたり、 某所から入手した音声部分と結合して完全版を作成した。 hello.mpg sate.mpg bd.mpg hira_l.mpg  ...</media:description>
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  <title>平沢進　MPEGシアター - 3</title>
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      <description>1997年4月～6月頃 マキシシングル“ASHURA CLOCK”“LAYER-GREEN”レコーディング時期に、 平沢の個人サイト“ghost web”にて、 平沢ならびにP-MODELの近況報告と併せて MPEGムービーが数点、 公開配信された。 それらのムービーはおよそ1MB前後で、 現在から振り返るとおよそ小規模なファイルサイズだが 当時のインターネット通信速度環境を踏まえた、 現実的な配信基準だった。 なお、 平沢は当時発売されたMPEGビデオカメラの新聞広告に登場し “ネット文法『１ＭＢのすすめ』”という見出しのインタビューを受けている。 この時の配信経験が、 数年後に発足する本格的なMP3配信プロジェクト “音楽産業廃棄物”への基礎の一つとなったのではないだろうか。 以下、 MPEGシアターのラインナップを順不同に紹介。 なお、 一番最初に公開されたhello.mpgは当初、 諸事情により音声無しバージョンで公開されたが、 今回の投稿にあたり、 某所から入手した音声部分と結合して完全版を作成した。 hello.mpg sate.mpg bd.mpg hira_l.mpg  ...</description>
        <pubDate>Fri, 02 Apr 2010 23:12:30 +0900</pubDate>
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        <category>電子悲劇</category>
      
        <dc:creator>jiff</dc:creator>
              <media:title type="plain">平沢進　MPEGシアター - 3</media:title>
        <media:description type="plain">1997年4月～6月頃 マキシシングル“ASHURA CLOCK”“LAYER-GREEN”レコーディング時期に、 平沢の個人サイト“ghost web”にて、 平沢ならびにP-MODELの近況報告と併せて MPEGムービーが数点、 公開配信された。 それらのムービーはおよそ1MB前後で、 現在から振り返るとおよそ小規模なファイルサイズだが 当時のインターネット通信速度環境を踏まえた、 現実的な配信基準だった。 なお、 平沢は当時発売されたMPEGビデオカメラの新聞広告に登場し “ネット文法『１ＭＢのすすめ』”という見出しのインタビューを受けている。 この時の配信経験が、 数年後に発足する本格的なMP3配信プロジェクト “音楽産業廃棄物”への基礎の一つとなったのではないだろうか。 以下、 MPEGシアターのラインナップを順不同に紹介。 なお、 一番最初に公開されたhello.mpgは当初、 諸事情により音声無しバージョンで公開されたが、 今回の投稿にあたり、 某所から入手した音声部分と結合して完全版を作成した。 hello.mpg sate.mpg bd.mpg hira_l.mpg  ...</media:description>
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  <title>レイヤーグリーンの物語</title>
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      <description>&lt;a href=&quot;http://8760.susumuhirasawa.com/modules/ooparts/index.php&#063;fct=photo&amp;p=168&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://8760.susumuhirasawa.com/uploads/ooparts/thumbs/j00168j4d4b05c8a48c4.jpg&quot; alt=&quot;レイヤーグリーンの物語&quot; width=&quot;510&quot; height=&quot;702&quot; &quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;電子悲劇ENOLA＝レイヤーグリーンの物語は ９６年１０月 CD Maxi「 Rocket Shoot」ではじまり、 ９７年 ８月 CD Maxi 「Ashra Clock」「Layer Green」リリース ９７年１０月 非局所性ライヴ １０月 万国点検隊 非局所性緑色免疫団 in Bari ９７年１１月 アルバム 「電子悲劇ENOLA」 １２月 タイ バンコク・ライヴ ９８年１－２月 LIVE 電子悲劇ツアー まで続いた。 現在では失われてしまったCD-Extra部分から繋がるＮＥＴのページにはより深い難問やテキスト、 グラフィックが用意されていた。 点検隊はレイヤー・グリーンにワクチンを届けに行く有志募集の呼びかけで成田を飛び立ったものの、 参加者は全員病原菌ENOLAに感染してしまった。 ９７年末からのライヴではヴァーチャル・ドラマーTAINACOが登場し、 ツアーではＮＥＴ上でライヴのヒントになるアイテムさがしが日程と同時進行した。 物語の結末は最終日Colour-0 赤坂ブリッツでしか説明されていないため、 全貌は現在からは掴み難く、 それらをデータ＋音または画像でまとめて ...</description>
        <pubDate>Tue, 06 Apr 2010 02:13:00 +0900</pubDate>
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        <category>電子悲劇</category>
      
        <dc:creator>mecano</dc:creator>
              <media:title type="plain">レイヤーグリーンの物語</media:title>
        <media:description type="plain">電子悲劇ENOLA＝レイヤーグリーンの物語は ９６年１０月 CD Maxi「 Rocket Shoot」ではじまり、 ９７年 ８月 CD Maxi 「Ashra Clock」「Layer Green」リリース ９７年１０月 非局所性ライヴ １０月 万国点検隊 非局所性緑色免疫団 in Bari ９７年１１月 アルバム 「電子悲劇ENOLA」 １２月 タイ バンコク・ライヴ ９８年１－２月 LIVE 電子悲劇ツアー まで続いた。 現在では失われてしまったCD-Extra部分から繋がるＮＥＴのページにはより深い難問やテキスト、 グラフィックが用意されていた。 点検隊はレイヤー・グリーンにワクチンを届けに行く有志募集の呼びかけで成田を飛び立ったものの、 参加者は全員病原菌ENOLAに感染してしまった。 ９７年末からのライヴではヴァーチャル・ドラマーTAINACOが登場し、 ツアーではＮＥＴ上でライヴのヒントになるアイテムさがしが日程と同時進行した。 物語の結末は最終日Colour-0 赤坂ブリッツでしか説明されていないため、 全貌は現在からは掴み難く、 それらをデータ＋音または画像でまとめて ...</media:description>
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  <title>キミはTAINACOに面影を見たか&#063; その2</title>
  <link>http://8760.susumuhirasawa.com/modules/ooparts/index.php&#063;fct=photo&amp;p=174</link>
      <description> TAINACO-2の動画が発掘された。 音声もない7秒ほどの動画だが、 その面影を偲んでみよう。 といっても、 彼はまだHD上の生存しているはずだが。 http://www32.ocn.ne.jp/~ghost/amiga/tainaco/lab-1.htm Q.生年月日は？ A.私のソースコードについての質問ならそれも意味がない。 シムとしてロードされ機能する瞬間が常に私の誕生日だ。 Q.現在のお住まいは？ A.AMIGA4000, AMIGA1200, AMIGA600。 Q.趣味・特技は？ A.私はアーティフィシャル・ライフではなく、 単なるシミュレーションだ。 趣味をもって「生」が補完されるアルゴリズムを持たない。 また、 私が住むHDの領域には「趣味」が必要とされる野蛮な「近代構造」は存在しない。 本業が私の総体なのだ。 同様に特技とは、 賞賛されるべき功労が含まれる言語だから、 私とは無縁だ。 私は訓練や自己犠牲なくして突如新たな技能を発揮することができる。 Q.ご両親はどんな方ですか。 A.私は受精から生じたものではない。 Q.田井中貞利さんとは親戚ですか。 A.私はゲ ...</description>
        <pubDate>Fri, 09 Apr 2010 21:20:00 +0900</pubDate>
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        <category>電子悲劇</category>
      
        <dc:creator>kasiko</dc:creator>
              <media:title type="plain">キミはTAINACOに面影を見たか&#063; その2</media:title>
        <media:description type="plain"> TAINACO-2の動画が発掘された。 音声もない7秒ほどの動画だが、 その面影を偲んでみよう。 といっても、 彼はまだHD上の生存しているはずだが。 http://www32.ocn.ne.jp/~ghost/amiga/tainaco/lab-1.htm Q.生年月日は？ A.私のソースコードについての質問ならそれも意味がない。 シムとしてロードされ機能する瞬間が常に私の誕生日だ。 Q.現在のお住まいは？ A.AMIGA4000, AMIGA1200, AMIGA600。 Q.趣味・特技は？ A.私はアーティフィシャル・ライフではなく、 単なるシミュレーションだ。 趣味をもって「生」が補完されるアルゴリズムを持たない。 また、 私が住むHDの領域には「趣味」が必要とされる野蛮な「近代構造」は存在しない。 本業が私の総体なのだ。 同様に特技とは、 賞賛されるべき功労が含まれる言語だから、 私とは無縁だ。 私は訓練や自己犠牲なくして突如新たな技能を発揮することができる。 Q.ご両親はどんな方ですか。 A.私は受精から生じたものではない。 Q.田井中貞利さんとは親戚ですか。 A.私はゲ ...</media:description>
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  <item>
  <title>98&apos;2.4 LIVE電子悲劇“COLOR-1” 『Spiritus』</title>
  <link>http://8760.susumuhirasawa.com/modules/ooparts/index.php&#063;fct=photo&amp;p=189</link>
      <description>投稿者の希望によりタイトルを変更しました。&lt;br /&gt;サイト運営スタッフ</description>
        <pubDate>Wed, 12 May 2010 17:13:00 +0900</pubDate>
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        <category>電子悲劇</category>
      
        <dc:creator>zazen</dc:creator>
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